アロマテラピーを実践するに当たって知識をつけるとなると当然本である。
精油を使って心身の健康や美容を増進するアロマテラピーなので、誰でも自分で精油を作ってみたい気持ちになるだろう。
しかし今アロマテラピーは絶大な人気である。
本といってもその種類は数えきれない程ある。
アロマテラピーも種類が様々で、 芳香浴、内服、入浴(沐浴)、手浴・足浴、湿布、 基礎化粧品とあるので、基礎知識をつけるだけで一苦労である。
種類別でオススメの本を紹介しようと思っているので、参考にしていただきたい。
- アロマテラピーの教科書
- お客様からのご推薦本。恋香房のメインブランド「ゼフィール」の精油が使われています。このお値段ですごい盛り沢山の内容です。最新の精油やオイルも紹介されているお得な本。
- アロマテラピー自分の香りを見つけよう。
- 本書では、エッセンシャルオイル58種を紹介し、アロマテラピーのいろいろな方法や目的にあわせたブレンドなどを、はじめての人でもわかりやすいように説明しています。 最初の一冊におすすめです
- ハーブティー―おいしく飲んで美しく健康に 57種のハーブからつくる192のハーブティー。
- 心と体を健やかに保つハーブティーをおいしくいれるコツ、飲むコツ、ブレンドするコツを美しい写真とともに解説。57種類のハーブでいれる様々なハーブティーとお菓子のレシピも満載した素敵な入門書。
- アロマテラピー完全マニュアル
- 医学博士:水島昇さんが書いた本で、私的には、お医者さんが書いた本ではいちばんおすすめ。ちょっと値段は高いけど、その分レシピも満載。植物から抽出した精油の香りを用いて治療をおこなうアロマテラピー。かぜ、アトピー、花粉症など70項目の症状別・病気別のレシピと、精油や芳香性蒸留水の薬理がわかるアロマテラピー入門書。症状別・病気別レシピと精油の薬理がわかる!!アロマテラピー愛好家の体験談付き
